ブリッジ(bridge)のボディピアス位置

ブリッジ(bridge)のボディピアス位置
ブリッジとは鼻の上部の一番細くなっている辺りへ
開けるボディピアスです。

通常は目と目の間の部分に水平に開ける事が多いです。
一応、垂直に開ける事もあるそうですが、一般的ではないです。

初めてこの位置に開けた人物が『Erl van Aken』さんという方なので、
『Erl(エロル)』とも呼ばれています。

皮膚の薄い部分に針を通す事になりますので、
排除される可能性も高いピアス位置です。

  • バーベル(ストレートバーベル)
  • バーベル(カーブドバーベル)
  • リング(キャプティブビーズリング)

などが向いています。

目に近い位置のピアスですので、
開けるピアス位置によっては目が開けにくくなるケースもあるそうですので、
注意が必要です。

顔の一番目立つ『目』のそばですので、
存在感があり、
付けるピアスによっても、
顔の印象ががらりと変わります。

ピアスを開けるときには目を傷つけない様に十分注意します。

アフターケアーも出来るだけ、清潔に保ちましょう。

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