ボディピアスはここまで進化した

耳たぶに穴をあけるピアスがほとんどだった昔と比べて、
おへそのボディピアスが一般的になった様に
「最近のボディピアスはここまで進化した」
と思える方を紹介します。

ドイツに住むJoel Migglerさんは13歳のころからピアスを開け始め、
現在では27個のピアスとタトゥーやインプラントがあるそうです。
すべて含めると70万円位をかけているとか。

特に目を引くのが
ほっぺたに開けられた
大きな穴です。

ボディピアスの進化1

穴からは口の中の歯や舌が丸見えです。

皮膚を切って少しずつ穴を大きくしていったそうで、
今は直径36mmあり、40mm位にはしたいそうです。

煙を吐けば穴から漏れ出し、
飲み物を飲む時には穴の開いていないピアスを装着しないと、
こぼれだしてしまいます。

ボディピアスの進化2

とても不便そうに聞こえますが
本人はとても満足しているそうで、
「周りは色々と悪く言うけど、
関係ないね。気にしてない。」
のだそうです。

ホールを開ける技術や
ピアスの質が向上している事も関係あるかもしれませんが、
今後どんな部位にどんな穴が開けられるのか
少しワクワクしますね。

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